牡蠣・穴子など瀬戸内海の味を堪能|ホテル みや離宮

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良くあるご質問

レストラン離宮
 

瀬戸内海の新鮮な海の幸、そして山の幸

新鮮な海の幸と山の幸。

土地ならではの味覚を味わうことも旅の楽しみの一つです。ホテルみや離宮では、瀬戸内海で水揚げされた魚介類や四季折々の山の恵みが膳を彩ります。熟練の技と心でおもてなしする瀬戸内ならではの会席料理を存分にご堪能ください。

新鮮な海の幸と山の幸

 

グルメも満足、広島の牡蠣。

波が穏やかで、プランクトンが豊富な巳で育った広島の牡蠣。新鮮で身がぷっくりとした牡蠣は、とろけるような食感と、美味しさで美食家の舌もうならせます。土手鍋・牡蠣フライ・牡蠣酢・焼き牡蠣とバリエーション豊富に味わえます。

●牡蠣の美味しい時期:11月~3月

広島の牡蠣

 

穴子は宮島の特産です。

宮島で育った穴子は油がのり、身がふっくらとしていてとろけるような味わいです。特にてんぷらは絶品です。またたれで焼き上げたあなごがのった穴子飯は宮島の名物です。

穴子のおいしい時期:3月~10月

穴子

 

上品で季節感のある会席料理。

みや離宮 総料理長 天河昌実。

割烹料理店を22年、旅館料理長を4年経てホテルみや離宮料理長に就任。現在に至る。手をしっかりとかけることを大切に、上品で季節感のある料理を心がけております。瀬戸内の素材のよさを生かした、懐石料理をお楽しみください。

会席料理

 

山海の幸ごよみ

通年(特に11月~3月) 三原沖は瀬戸内海でも屈指のタコの産地です。特に冬場に捕れる「寒ダコ」は身が引き締まって甘みがあります。
通年 タイは一年を通し捕れますが、春先に捕れる鯛は色が特に美しく「桜鯛」と呼ばれています。
小イワシ 4月~6月 栄養タップリの小イワシは地元ならではの食材です。干物・てんぷら刺身などでお召し上がり下さい。
アサリ 4月~6月 宮島で水揚げされたアサリは身が大きくふっくらしています。酒蒸し・味噌汁でどうぞ。
7月~9月

キスは関西では夏を代表的する魚です。一般的にはお造りが有名ですが、当館ではしゃぶしゃぶでお楽しみいただけます。

7月~9月 ハモは季節の魚として有名です。調理法はてんぷらが一般的ですが、寿司・酢の物なども、身がふっくらとしていて美味しいです。
マツタケ 10月~11月 国内産の産地として知られております。10月のシーズンには高級食材の代表です。